講師紹介

KAKELCODE 運営メンバー

代表取締役

鶴田浩之

2016年慶應義塾大学環境情報学部卒。2011年、在学中に株式会社Labitを創業。大学生向けのスケジュール管理サービス「すごい時間割」を開発、2014年にリクルートキャリアへ事業売却。「株式会社ゲームエイト」を設立、月間1億PVのメディアに成長させ株式会社Gunosyに保有株式を売却。2016年6月、渋谷・道玄坂に書店「BOOK LAB TOKYO」をプロデュース。2016年8月、本に特化した日本初のバーコード出品フリマアプリ「ブクマ!」を開発。2017年に開発チームとともにIPO前のメルカリに参画し、グループ会社執行役員に就任。メルカリにおいて、語学・プログラミングなどスキルx教育CtoCサービス「teacha」を企画、開発。2019年、10年後・20年後を見据えた教育事業を手掛けるため、株式会社LABOT設立、KAKELCODE事業をグループ化。

取締役

濵田広大

大学在学中より個人でシステム開発を受託。大学卒業後、システム開発会社を創業。 本業の傍ら、子育て世代におけるプログラミング研修や、就労移行支援施設の講師として勤務し、2018年、池袋にプログラミングスクール「QUELCODE(現KAKELCODE)」を開校。学生から社会人まで数多くの未経験者をプログラマーに育成。2019年に株式会社LABOTに参画、KAKELCODEの事業を担当。

KAKELCODE 講師紹介

講師の選定基準

  • 業界歴概ね7年以上
  • 教えるのが好き
  • カリキュラムで定義されている項目で、7割以上「人に教えられる知識」を有している
  • 理解できるまで教え抜く
  • 傾聴力がある
  • 技術的なワードを使わずたとえ話を交えた説明ができる
  • 現在も現役のエンジニアであること
  • なにかのテーマを人に教えたことがある

大野先生

情報系の大学に通いながら小学生~中学生の個別指導・集団指導、高校生個別指導を担当。(担当教科は国・数・英・理)大学卒業後、システム開発会社のSES部署に所属し、お客様先での業務ドローンを用いた農地管理システム、ゼネコンで使用される全業務システムの運用・保守、新規開発を経験。2019年、システム開発会社(正社員・これから)SES専門会社に勤務。

宮西先生

HPの問題点をSEOの観点から分析するツールの開発に従事。現在は、社内の基幹システム(Salesforce)の開発や運用保守を担当しています。