FAQ

全体の中で最もボリュームゾーンが30代前半。最高が40代(転職実績はまだ無い)。20代も1割程度います。

現時点の実績は、最高で440万円台です。最低でも月額22万円です。

オンラン上でも教室と変わらない体験を再現できるように、SlackやDiscordで気軽に講師に質問できるようにしたり、不定期でコミュニティイベント(業界勉強会、受講生のLT(ライトニングトーク)、ZOOM飲み会など)で交流を行っています。受講生同士でオンラインもくもく会を開いて学習している方もいらっしゃるので、オンライン上でも学習仲間ができやすいと環境が整っています。

現在は5人の受講生に対して1人の講師の割合でサポートにあたっています。

いらっしゃいます。お子さんの年齢により、子育てと学習の同時進行の難しさが変わります。良く配偶者の方とコミュニケーションを取った上で、学習時間が確保できそうか、家族のサポートを得られそうか、お話し合いの上で受講をご検討ください。
また、KAKELCODEでは、子育て中のご家庭の経済的負担を軽減するために、子育て割引きもございます。

自社サービス、受託、SES等幅広いIT業界のエンジニアが在籍している企業に内定・就職実績がございます。業界業種の偏りはあまりありません。

初歩的な段階では向き不向きは分かりません。皆さんに共通して言える一番重要な指標は、勉強時間を確保することができるか?という点です。また、プログラミング以外に時間を引っ張られているものが無いか?しっかりと確認してした上でご検討ください。

 

詳しくは、代表の濱田のnoteをご覧ください。
https://note.com/kouyan_h/n/n814048a3c992

一般的に、20代の転職よりもハードルは上がりますが、大事なのはこれまでの経験を如何にして活かすか、だと思っています。
例えば、IT企業はIT企業のためにプログラムを作る事はほぼ無く、殆どの場合はIT企業以外の他業者・他業種の業務を自動化したり、楽にするためにプログラムを書いています。この業務にはプログラミングとは別に、他業者・他業種の業務に対する高い理解が求められます。

つまり、今まで皆さんが働いてきた業界に対してシステム化というサービスを提供しているIT企業は確実に存在しており、皆さんの今まで居た業界業種に対してシステム化を行なっているIT企業からみれば、既に業務知識を持ち合わせたプログラマーということになります。

このような採用戦略を通じて、信頼できるエージェントと力を合わせることで、きっと転職が可能になると思っております。